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2024.06.272024.09.06

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心に響く励ましの言葉

毎月のブログがいつも月末になってしまうので、毎回早く書こうと思っているのですが、やはり今月も月末になってしまいました。できれば医療的に役に立つ知識などを書きたいと思っておりますが、今月は思いつきません。そこで今月は、私の好きな言葉、悩んだ時...
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セカンドオピニオンの受け方

病院を受診して、いきなり治療が必要と言われるとびっくりしますよね。言われるままに手術をして、後で後悔なさる方がいらっしゃいます。よく、「あの時は考える暇もなかった」とおっしゃいます。一刻を争う緊急手術であれば仕方ありませんが、特に大きな手術...
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ASC-US、ASC-H 何のこと?

前回、子宮頸がん検診の判定結果(NILM, LSIL, HSIL)について述べました。今回はASC-US, ASC-Hについて述べます。ASC-USはatypical squamous cells undetermined signific...
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いつか妊娠したい時のために、自分の健康チェックをしましょう

女性は35歳くらいから妊娠率が下がってきます。30歳代はキャリアを積み重ねるのを優先して、結婚や妊娠を後回しにする方が多いです。けれども42歳を過ぎると妊娠率が極端に下がります。40歳位になっていざ妊活というときに、子宮筋腫や子宮内膜症など...
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定期的に婦人科検診を受けましょう

婦人科検診といえば、自治体の子宮がん検診は、主に子宮頸がん検診です。最近6ヶ月以内に不正出血があったり月経異常や褐色帯下があった方は、本人の同意があれば子宮体がん検診も受けることができます。子宮頸がんや子宮体がんは、検診を受けていれば、がんを初期に発見することが可能です。卵巣がんに関しては、検診で初期で発見することは、なかなか難しいです。というのは、卵巣がんは子宮頸がん、体がんと比較し、進行が速く、ましてや腹腔内のがんなので、細胞を採って検査することができません。腹部が膨らんできたとか、腹痛が続くような場合は、検診を待たずにクリニックや病院で超音波検査を受けて下さい。
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婦人科がん治療における最近の進歩

2017年に講談社から出版した本に「子宮がん・卵巣がん より良い選択をするための完全ガイド」というのがあります。さすがに9年も経つと以前より治療が進歩しています。できれば改訂版を出したいのですが、出版業界なかなか厳しいらしく、そうもいかない...
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